グローバルアルファテスト中のゲーム「Vindictus: Defying Fate」を少しだけ覗いてみました。
■テスト日程:2025年6月9日(月) 午前11:00 ~ 6月17日(火) 午後3:59 (JST)
※これはコントローラ操作が基本となっているゲームです。
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どんな映像とキャラクターになっているのかな?と。
テストでは4つのクラス(性別固定)が用意されていました。
ツインソードのリシタ。(理由は知りませんが日本語紹介では、Lannと書いてリシタと説明しています)
ロングソードと盾のフィオナ。バスタードソードのデリア。
バトルピラーのカロック。 柱が武器というのは面白いですね。--------------------------------------------クラスを選んでスタート。 剣と盾の、フィオナにしてみました。
キャラメイクの前にチュートリアル。 移動と戦闘の、基本動作を学習です。
映像は綺麗には綺麗です。 ただ、韓国ゲームと直ぐに分かる映像。
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チュートリアルが終わり、キャラメイク画面に移りました。
プリセットでは3種の体が用意されていました。 ただベースとなる身体は同じなので、あとから自由に変えられます。ただし弄れるのは身体だけ。 顔は弄れませんでした。 こういう仕様もあるのですね。
とりあえず、お試しで制作。
以下、出来上がったものです。
身長を高めに。 顔も少し大きく。 筋肉増量もして、肌の色も少し濃くしました。
横顔。 韓国ゲームらしい顔ですね。 よく出来ていますけれど、好みは分かれます。
ソロプレイのゲームと言うことで、グラフィックの密度は濃いです。 肩などにカクカク感がありません。 衣装の影もキレイに出ています。
股関節部分も、幾らか細かく作られていました。 正面からの画像は少々危険。 削除される可能性があるので掲載は止めておきます。
これでキャラが完成すると、プレイ開始。
小部屋で目覚めるところから始まります。
ティーヴ?というNPCに「起きたんね」と。
「村を見てきたらイイべ」と外に出ることを促されます。
よく出来たキャラですね。 こういうのを楽しめる人には良いと思います。
簡易的ではありますが、フォトモードもあります。
始めから予想していましたが、自分がプレイして楽しいゲームではないので、ここまで。
あとは村を少しブラついて終わりました。
【追記】
衣装やメイク、エモートなどの動画がありましたので貼っておきます。
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【その他の事】
好みもさることながら、ハードウェアの事情もあって、元々プレイは無理です。
Ryzen7 3700XでRTX3070Tiは推奨レベルを満たしていますが、カクカクして、お話になりません。 高画質以上でプレイするのなら、最低でも4070Ti Super辺りの性能は必要と思います。
あと、アンチエイリアシングの切り替え設定がありません。
どうも最近の新作ゲームは、高負荷な割に汚い映像になる場面が多く、素直に喜べないですね。






















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