4/3より、狩りと釣りで新たなイベントが始まっています。
という訳で、放置は釣り。 お隣はギルドマスターです。
アルティノの釣り場は普段「豊富」ですけれどイベントとなれば「枯渇」。 他の釣り場も同様に。
狩りの方は、先に済ませる用事があるので、また。
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その用事はアトラクシオンのオドラクシア。
バアマキア、シガラキア、ヨルナキアと終え、あと一つになりました。
始まりはウルキタ、ベランディール村にある「均衡の学会」
ここで「後援者の夜」という宴会が開かれていました。
ジャレット、イソベル、ウィオレンティア、サヤ・ネセルなど。 ストーリーの主要な人物が集まっていました。
そこへカサウェンという古代兵器が現れました。襲撃を受け、オーウェンがエダン気絶。謎を追って、オルゼキアへ行くことになりました。
(これまでのクエストの位置表示を見ると、バアマキア、シガラキア、ヨルナキア、オルゼキアは、三日月神殿の南に、並んで配置されているようです)
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オルゼキア。
※ここにはストーリーの他に、ちょっとしたクエストが用意されていました。 学者(NPC)の困りごとを助けると「空虚の水晶」が貰えるというもの。(7人いました)
ここは「黒の女神」を信奉するオルが作った世界。(黒い女神は、闇の精霊の力を取り込んで利用しようする神らしい) 各所に石像があります。
このアトラクシオンは、謎解きは少なく物語重視のようです。悲鳴が聞こえ駆け付けると、ルシーという女性と出会いました。
考古学者ということですが、素直には信じられない出で立ちです。
「黒い女神は手首に薔薇の蔓を巻き付けた状態で現れた」ということですが・・・・それアナタのことでは? 余計に怪しいです。
もしかしてオル? しかしオルはカサウェンの中に入ったハズ。 そうなるとやはりイレズラでしょうか?
疑わしいけれど、ともかく前進。
トラブルを乗り越え、マルタ、ラフィーたちと合流しました。
進んでいくと、ガツンガツンという大きな音が聞こえてきました。カサウェン登場。
カサウェン討伐。 しかし死の間際、ルシーをどこかへ転送されてしてしまいました。エダン、オーウェンが到着。 カサウェンは、オーウェンの知り合いでした。 闇の精霊の力に飲まれイレズラに、古代兵器カサウェンの魂として埋め込まれていたのでした。
今回はここまで。
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