デッドアイ続きです。 ストーリーはカルフェオン都市内へと進みました。
Black Desert Deadeye
体調優れないのを押して、イソベル・エンカロシャーが議会で、ベルモルンの脅威を演説。 しかし議会は、話をすり替えて選挙に夢中。
黒い砂漠 カルフェオン ストーリー イソベル
やむなくレート家の条件を飲み、トリーナ要塞を支援。 その後、トロル防衛基地へ進みました。

※このストーリー、ドラマ仕立てで話が進むのですけれど、撮影を楽しめる部分がない。 かなり端折ります。
Black Desert Deadeye

トロル防衛基地の救援を終えると、ジョルダイン(ベルモルン)が登場。
黒い砂漠 カルフェオン ストーリー ベルモルン
いよいよカルフェオン首都へ侵攻を開始しました。
黒い砂漠 カルフェオン ストーリー ベルモルン

黒い砂漠 カルフェオン ストーリー
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自キャラは、ベルモルンと対峙するには力が足りない。 ブリの木遺跡の遺跡へと向かう事にしました。 案内役のアスリンドと共に向かいます。
黒い砂漠 アスリンド・ベルッチ
このアスリンド、都市内NPCのミラノ・ベルッチの弟だそうです。
黒い砂漠 アスリンド ミラノ・ベルッチ

【追記:名前を間違えていたので訂正。 ギュント→ムラカ】

遺跡の前にはムラカがいました。
黒い砂漠 カルフェオン ストーリー ムラカ

アスリンド、掴まれて死亡。
黒い砂漠 カルフェオン ストーリー ムラカ

ムラカは自キャラが討伐。 遺跡にあった闇の力を手に入れました。 これでベルモルンと対峙できるそうです。
黒い砂漠 カルフェオン ストーリー
ここからカルフェオン都市内での戦闘になるようです。
黒い砂漠 カルフェオン ストーリー
今回はここまで。

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【以下は個人の感想です。 良し悪しとは関係ありません】

ドラマ仕立ては良いけれど・・・異様なほど英雄に祭り上げられるのはナンダカナーです。

かつてのストーリーでは、自キャラ(冒険者)は、事件を解決はするけど風来坊のような位置づけだった気が。 闇の精霊と、いろんな事に首を突っ込みながら旅をしているような感覚でした。 必要以上に持ち上げられる事もなく、飄々(ひょうひょう)としていられる所が好きだったんですけどね。

ストーリー上で英雄視されるようになったのは、カーマスリビアからだったかな。