ブループロトコルです。 イージスファイターで最初のダンジョンへ向かいました。
てっきり洞窟などがあるのかと思いましたが、このゲームでは星脈孔という、光の柱が入り口でした。
途中にはサプライヤーというバフ(追加効果)の機械。 パーキングメーターみたいな形です。
モンスターは弱いのでサクサク進みます。
ここでバトルイマジンを装備していなかったことに気付きましたが、変更不可。 (その後わかりますが、E-イマジン、スキルの変更もできません)
窮屈な仕様ですね。
ボスのオーガ登場。
これまで戦いの様子を見てきましたが、バックアタックの判定は無いようです。
ダンジョンクリアしました。 しかし此処でツマラナイ展開に。
モンスターを倒すとすぐにクリア表示。 そしてそこからは画面が固定され身動きできません。 フィールドの撮影をしようとしたのですが・・・「退出」以外の行動はとれないようになっていました。
うーん後味が悪い。 窮屈なプレイは苦手です。
・・・もう少し様子をみましょう。
アステルリーズへ帰還。
いつの間にか街では、さまざまなクエストが発生していました。
チュートリアルで武器やE-イマジンを作ったり。 お使いを頼まれつつ、転送ポータルの登録をしたり。
ただこのゲームには、アドベンチャーボードという育成上必須のシステムがあります。 これらが課題になっており、やらねばなりません。
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苛立ちそうになったらスクリーンショット撮影で気分転換です。
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【翌日の話】
1枚目のアドベンチャーボードが終わりに近づきました。 最後は「冒険者ランク2昇格試験」
アステルリーズのNPCから受注すると、突然ダンジョンへ飛びます。
ここでは回復薬が使えませんでした。 あと攻撃を盾でガードしていたら・・・
盾が消えましたw
試験は、一回死にましたが、次からは回避を優先することでクリアしました。
盾職が盾をろくに使えず、回避で戦う。 なんとも・・・。
さて、試験はクリア、アドベンチャーボードもクリアしました。 只、終わった、という思いはありますが、嬉しいという気持ちは無いかな。
次のアドベンチャーボードが来ます。


























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