メインではないPC(RYZEN 5 5500)にWindows11をインストールしてみました。
Windows10_02
タスクバーが固定ということで、今まで躊躇ってきましたが、試しに使ってみようと思い立ちました。

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こちらはWindows10の画面。 タスクバーは、右側縦にして使っております。
Windows10_01

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USBメモリに新OSを入れてインストール。

Windows11_01

左端のウィジェットを開いてみました。 天気以外、無用のものばかりです。 い、要らない。
Windows11_03

スタートメニューを開いてみました。

画面中央に、余計な情報と共に座して、ウィンドウが読めない。
Windows11_02
個人的な感想を申しますと「なんじゃこりゃあ」でしょうか。

無意味なニュースが目に付くばかりで、肝心のアプリケーションや設定を出しにくい。

Windows8よりも酷い気がします。
(Windows8はメニューがタイル画面になって酷評されましたが、半年ごとに地道な改善が繰り返され、8.1の頃にはだいぶ使い易くなった)

これはキツイ。

メニュー内容は入れ替えられるのかも知れませんが、拒絶反応の方が大きく、今回はすぐにWindows10に戻してしまいました。

Windows11は要らないものを排除して、できるだけWindows10に近くする方法を確認してから、かな。

続きはまた、そのうちに。