ArcheAgeお試しの続きです。
とりあえずのキャラメイクは出来ました。
ゲーム開始です。 見栄えは、キャラメイク画面からオカシクなることはなく、イメージ通りに映ってくれました。
BLESS Onlineのキャラメイクのような、悲惨な事にならないか不安がありましたが、ホッとしました。
さっそく撮影機能を確認。
被写界深度(DOF)などの機能は付いていました。
カメラの動かし方は、黒い砂漠でいう「観戦モード」の撮影に近いものでした。
キャラクターの操作はFinal Fantasy 14のような操作性。 これが伝統的なRPGの操作方法なのでしょう。(昔のことは知らない)
その為か、カメラの操作と、自キャラの操作は同時にできませんでした。
それとも何か方法があるのでしょうか。
とりあえず最初の依頼を受けてみました。
死者が怨念で蘇った(というか蘇えさせられた)という設定の種族のためか、いきなり皆殺しの依頼です。 物騒ですねぇ。
ゲートを潜って次の世界へ。
抜けたところで「眠っている憎悪を呼び起こせ」といわれ、
変身してしまいました。 こういう種族なのですね。
夜時間でしたけど、昼間のスタートもあるのでしょうか。
操作の練習。 ショートカットアイコンを押して、動きをみました。
動きはなめらかで綺麗です。ふう。 全てが初めてのことで、ここまでで疲れてしまいました。
先ずこのゲームのシステムに慣れないとね、といった所です。















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