黒い砂漠と同じGameOnが運営するTERAをプレイしてみました。
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ゲームを検索していて、ふと目に留まりました。

ちょうど新兵応援キャンペーン、さらにヒューマン男性ファイターの育成イベント(共に4/11まで)というものもやっており、お試しには丁度良い条件でした。

サービス開始が2011年ということなので、ちょいと古いゲームになるでしょうか。


おっさんキャラを作ってプレイしてみました。
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初めこそ操作方法に悩みましたが、案内に従って最初の村へ着くころには、最低限のことは学べるようになっておりました。

ファイターという事ですので、殴る蹴るの格闘家。

当て身は、動きが黒い砂漠の格闘家とよく似ています。

そしてTERAもノンターゲティングシステムのため、操作感覚も似ています。(一緒ではありません)
Tera003
採集している姿、アイテムを取った時のポーズも、よく似ています。
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あまりゲームの経験がなくて申し訳ないのですが、このような所作は、3DのRPGでは伝統的に受け継がれているものなのでしょうか。 TERAよりも前からあったのかな?

都市間の移動はペガサスによる移動。
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完全なオープンワールドではありませんが、それでも行動エリアはかなり広いですね。
息苦しさはありませんでした。
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都市に祭られている女神像。
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取引所には、そこそこ人が集まっていました。(ユーザーインターフェースを消しても名前は残るため、画像はありません)


クエストを進めていくと馬も貰えました。(召喚で出し入れできる) 便利です。
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ファンタジーの世界らしいNPC。
窮地に立たされている野営地で、この格好です。
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クエストは順調に進み、苦も無く、育成イベントの条件(Lv.10)をクリア。
気が付けばLv.18になっていました。

その後、課金?アイテムの試着機能を見つけたので、これも試してみました。
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・・・凄いですね。 TERAって何でもあり?

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イベントがクリアできましたので、一旦終了。

あとは他のキャラ画像を見ていました。
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他にも組み合わせがあります。 種族、性別、職業の組み合わせの幅が広い。

女性のファイターも作ってみました。 武器は男性と同じ様です。 大きい。
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因みにカメラのズームは2種類。
顔へのズームと、おヘソ(体全体を撮るため)へのズーム。

これ以外の機能は無いようでした。
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【追記】
ズームをする前に「Shift+方向キー」で、カメラの移動が出来ました。
無段階調整ではないため、万能ではありませんが、無いよりはずっと良いです。

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Tera013
初日の個人的な感想としては、結構面白かった、です。(高レベル帯になると、どうなるか分かりませんが)

と同時に、TERAをプレイしていて、黒い砂漠に移った人もいるんだろうなと。
操作の感覚が、よく似ていました。

グラフィックは今となっては時代相応ですけれど、これはこれで良いかなーと思います。
キャラメイク画面とプレイ画面での落差は、感じませんでした。

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あとはFF14で撮ったもの。
昨年プレイした時のキャラが残っていました。
Final fantasy14 Midlanders
Final fantasy14 Midlanders
Final fantasy14 Midlanders

【追加】
Final fantasy14 Midlanders